ペニオクでは色々と止まらない

ペニーオークションサイトでは色々なものが止まらない、そのひとつが『自分の参加した時のオークションの入札』である、他の入札ではポンポンあっけなく900円程度でPlayStation3が落札されているというのに自分自身の参加するオークションに限って『必ず』他の誰かがいつまでも粘着してきて落札する事ができないと言うパターン、経験した事はありませんか?なぜこんな事が起こりえるのでしょうか、その答えはひとつしかありません・・・ズバリ『ペニーオークションサイト事態が不正を行なっている』です。

そもそも不思議には思った事はないだろうか?なぜ殆どのペニーオークションサイトのTOPページでは次々に高額の商品が非常に高い割合でのプライスオフ価格で落札されていくのか、どんなに企業が努力した処で毎日1時間に1個のペースでPlayStation3が1つ900円台の低価格で落札されて赤字が出ない訳がありません、仮に現在のPlayStation3の価格を25000円とし落札価格を1000円としたとしても赤字がこの時点で24000円分発生しています、そして仮に一日12個のPlayStation3が1000円でペニーオークションサイト内で落札されたとしてその赤字価格の総合計は24000円×12個で合計288000円の赤字と言う事になりますね、もちろんペニーオークションサイトのオークションでは更に高額な商品が低価格でポンポコ落されてしまっていますので毎日の赤字総額は恐ろしい事になる訳です。

そんな状態でペニーオークションサイトは運営できるのか、答えはもう言わなくてもわかりますね、できるワケがありません、しかし現にペニーオークションサイトは今日も運営されています、となるとその裏には何か説明できないような仕組みになっていると考えるのが妥当です、例えばペニーオークションサイトのオークションには全て身内の管理する入札ツールが存在していて、一般で参加しているユーザーの登録情報と所持しているコインの数量は相手には筒抜けになっているワケです。そしてこちらがどれだけ必死に入札しても開いてはこちらのコインの総所持数を把握してますので後はそのコインが無くなるまで、入札無制限のアカウントツールで入札プレッシャーをかけるだけで仕事は完了となります、このようにペニーオークションサイトは一般利用者に商品を落札させない事で商品そのものの存在をカットする事に成功し、入札時の手数料でボロ儲けできるようなシステムを作り上げる事に成功したのだ。

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